選びぬかれた乳酸菌と酵母が12時間で発酵する
日本初のプレミアム発酵乳『ケフィールMプラス』

『ケフィールMプラス』には、1gあたり80億以上の生菌が含まれています。活性力の強さで選びぬかれた7種類の乳酸菌とビフィズス菌、そして酵母が牛乳に入れてわずか12時間という早さで共生発酵し、菌が生きている発酵乳ができます。
さらに、日本人の好みに合わせてまろやかな味わいと
コクが生まれるように配合されており、手づくりでしか
味わえない濃厚なうまみと爽やかな酸味がお楽しみいただけます。

『ケフィールMプラス』4つの特長

『ケフィールMプラス』は活性力の高い7種類の乳酸菌に
ビフィズス菌をプラス。プロバイオティクス効果が期待できます。

『ケフィールMプラス』の名前の由来は、配合される酵母 「マルキシアヌス K.MARXIANUS」の頭文字Mと、
発酵の源を意味する日本語の酵母から
「母 Mother」の 頭文字M。
『ケフィールMプラス』が、日本中の皆様の美と健康の源となるようにという私たちの願いをこめて名付けました。


『ケフィールMプラス』は菌の活性力が違います

ケフィールの活性度比較

最先端の技術力が生む品質

『ケフィールMプラス』は、活性力が高い7種類の乳酸菌とビフィズス菌と酵母の共生発酵乳です。コーカサス地方で発見され、二千年もの歴史をもつ発酵乳ケフィールを、カナダ・ケベック州のプロバイオティクスのエキスパートであるビエナ社が最新の設備と品質管理のもと研究し、培養しました。
『ケフィールMプラス』1袋を牛乳1リットルに入れると、
30℃で12時間という早さで発酵します。それぞれの菌が最も活性化する温度や発酵具合を最先端の技術力で見極めて選び、組み合わせているからです。



『ケフィールMプラス』の発酵乳を
毎日食べることで期待される
プロバイオティクス効果

プロバイオティクスとは、人のからだに有益な
作用をもたらす微生物、およびそれを含む食品の
ことで、消化器官内の腸内フローラのバランスを改善して、健康維持や病気の予防に役立つといわれています。『ケフィールMプラス』の発酵乳を毎日食べて、体の中から美しく、
元気な健康のリズムを保ちましょう。

『ケフィールMプラス』はカナダで誕生しました

『ケフィールMプラス』の開発者 ガルシャン・アローラ博士
かぶちゃん農園 代表 鏑木武弥

「菌を活かすには組み合わせも重要です」
〜ビエナ社社長で食品科学博士のアローラ氏にお話しを伺いました〜

1930年代、微生物学の教授であるJ・M・ローゼル博士は、ケフィールの健康維持に関する特性を研究し、安定した品質を保持するケフィールの製法をカナダで確立しました。現在、ビエナ社はローゼル博士の研究をさらに発展させ、高水準の技術でケフィールの生菌の分析を続けています。 ケフィールは複数の乳酸菌と酵母の共生発酵ですが、単に菌の種類の多さではなく、どのタイミングで菌それぞれの特性を活かすのか、そしてどう組み合わせるかが重要です。 『ケフィールMプラス』の開発にあたっては、活性度の高い7種類の乳酸菌にビフィズス菌を加え、さらにプロバイオティクス効果を高めています。

『ケフィールMプラス』は
 カナダ・ケベック州のビエナ社で製造しています

1996年創業のビエナ社では近年、世界中での乳酸菌の健康効果への注目の高まりから、プロバイオティクスの研究をすすめ、最先端の技術を用いて製造した乳酸菌や微生物を世界中に供給しています。『ケフィールMプラス』はカナダ保健省が定めたGMP認定を受けたビエナ社の最先端の施設で製造されています。GMPは主に医薬品メーカーが取得しており、このような厳格な管理のもと、安定した高い活性力と品質を保っています。

『魔法の発酵ポット』でケフィール発酵乳を作りましょう

『魔法の発酵ポット』でケフィール発酵乳を作りましょう

『ケフィールMプラス』Q&A

クエスチョン

どんな牛乳でもおいしくできますか?

生乳100%の牛乳がおすすめです。
牛乳(成分無調整)・・・・・・・・・ほどよくかたまり、まろやかでおいしくできます
低脂肪牛乳/無脂肪牛乳・・・・・・・やわらかめで、さっぱり味に
低温殺菌牛乳・・・・・・・・・・・・ほとんどかたまりません
乳飲料・・・・・・・・・・・・・・・コーヒーやフルーツなどの乳飲料はかたまりません

※低脂肪や無脂肪牛乳をお使いのときは、『魔法の発酵ポット』の時間を
15時間ほどに設定してお試しください。

クエスチョン

かたさは調節できますか?

かためにしたい場合は、『魔法の発酵ポット』の設定を30℃12時間に2時間ほど追加するか、牛乳の分量を少なめにしてお試しください。

クエスチョン

豆乳で作れますか?

カナダのビエナ社では、無調整豆乳に対して4%の砂糖を加えることをおすすめしています。無調整豆乳1000mlの場合は砂糖40gとなりますので、30℃12時間でお試しください。砂糖を加えない場合は、15時間ほどに設定すると、やわらかめですがかたまります。

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